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株式会社ドットコム・リレーションズ

モバコンシステムについて

モバコンシステム(モバイルコンテストシステム)とは?

  • 携帯・スマートフォンを使った画期的な投稿投票システム(*特許取得済み)!
    • オーディション
    • 総選挙
    • フォトコンテスト
    • 川柳コンテスト
    • 携帯・スマートフォンでだれでも」「いつでも」「どこからでも」応募や投票ができる超参加型投票システム!
  • 完全自動の勝ち抜きトーナメント方式により大規模なコンテストも楽々開催可能に!

    *取得特許
    • 新投票システム(特許第4545223号)
    • 携帯電話を使ったオーデションシステム(特許第4312824、4338779号)
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モバコンシステム(モバイルコンテストシステム)の特徴

モバコンシステムは、これまでになかった新しい形式のモバイルコンテストシステム(投票システム)です。
携帯電話があれば、「だれでも」「いつでも」「どこからでも」作品を応募することができます。

モバコンシステムは、応募者の作品をコンテストの参加者が審査することによって、参加者自身の手でコンテストそのものを作り上げていくという、ユーザー参加型のこれまであるようでなかった画期的な新投票システムです。

応募作品の審査は、ユーザーの投票によって行われます。
得票によって勝ち進んだ応募作品は予選を経て決勝戦へ、そしてそこでの投票結果により最終的な順位が決定します。
ユーザーはコンテストの進行具合を自分の目で追えるので、エキサイティングに楽しむことができます。
ケータイ写真コンテストやケータイ川柳コンテスト、今流行の総選挙など、様々なコンテストを開催することが出来、それによってユーザーにちょっとした楽しみを、そしてコミュニティを提供することが可能です。

モバコンシステムを用いると従来のコンテスト方式とは違い、コンテスト開催に必要な時間、経費、労力を抑えられます。
また携帯電話という身近なツールを用いることで、コンテストへの集客力を高めることが出来ます。
さらにモバコンシステムは通常のコンテストの開催だけではなく、使い方次第ではマーケティングなど実用的な活用も可能です。

従来のコンテスト方式との違いは?

今までのコンテスト モバコンシステム
  • 一般の人たちが気軽に応募できない
    (手間や金銭的負担がかかる)
  • 携帯電話から「だれでも」「いつでも」「どこからでも」気軽に応募出来る
  • ユーザーがコンテストの審査に参加できる機会が少ない
    (審査は主催者側が多い)
  • 携帯電話から「だれでも」「いつでも」「どこからでも」気軽に投票出来る
  • コンテストの実施に多大なコストがかかる
  • 応募と投票が同時に進行する画期的な投票方式により、経費だけでなく開催期間までも大幅に圧縮可能
  • 応募から審査終了までを閉鎖的に実施すると、ユーザー側から見て公平性に疑問が残る
  • ユーザーの投票によって審査が進行するので公平性が保たれる
  • 多数の応募者、作品を主催者だけで審査すると大変
  • 応募に合わせて順次システム上で二次予選、三次予選・・・とコンテストが自動的に進行
  • 参加者が伸び悩むと十分な費用対効果が得られない
  • 携帯コンテンツという手軽さからユーザーの参加率向上が見込める。また主催者側も費用そのものの圧縮が可能
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モバコンシステムを使うことで、携帯電話によるユーザー参加型のオープンなコンテストの実行が可能!
コンテスト期間も短くて済み、あらゆるコストを削減!

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